ブログトップ

アントラージュ

emqjin.exblog.jp

<笠間市長選>山口氏が無投票再選 茨城(毎日新聞)

 笠間市長(茨城県)選で山口伸樹氏(51)=無現=が無投票で再選。

新党結成の動きを歓迎=渡辺喜氏(時事通信)
多摩ニュータウン 一括建て替え決定 高層マンションに(毎日新聞)
<わいせつ行為>国交省係長を逮捕 兵庫県警(毎日新聞)
首相、普天間移設案は「腹案すでに用意している」(産経新聞)
<シー・シェパード>日本側の対応批判 元船長起訴の方針に(毎日新聞)
[PR]
# by wkgc7rglve | 2010-04-06 00:14

熊本市長に政調費返還請求命じる=市議に交付の478万円−熊本地裁(時事通信)

 熊本市が2005年度に市議に交付した政務調査費について、目的外に使用されたとして、市民グループが幸山政史同市長を相手取り、市議12人に915万円の返還を請求するよう求めた訴訟の判決が26日、熊本地裁であった。高橋亮介裁判長は、計478万円について違法な支出と認め、返還を請求するよう命じた。
 高橋裁判長は、市が事務所費や調査旅費の名目で支給した政務調査費のうち、備品購入など調査研究活動以外に当てられていた費用について「使途基準に合致しない」と判断。このうち、ある現市議が調査旅費で京都市や和歌山市などを訪れ計83万円を支出した分に関しては「私事旅行と差異がない」として全額を返還させるよう求めた。
 また、事務所賃料として使用された場合でも、議員本人が代表などを務める法人から事務所を借り実際には賃料が発生していないとみられるケースについても返還請求するよう命じた。 

【関連ニュース】
「供給過大」の訴え退ける=府相手の基本水量訴訟
二審も監査法人の責任認める=東北文化学園大の補助金事件
山内衆院議員の元秘書再逮捕へ=融資名目で4000万詐取容疑
「訴訟への影響ない」=密約文書開示訴訟の原告側
県独自課税、二審は「適法」=条例訴訟、いすゞが敗訴

<天気>宮古で氷点下20.3度…各地で2月並み寒さ(毎日新聞)
強制起訴、来月25日以前目指す=JR歴代3社長について指定弁護士−福知山線事故(時事通信)
ベランダに乳児遺体、兄が発見 母「別の男性との子」埋める(産経新聞)
<火災>神戸のホテル7階でぼや…宿泊客が避難(毎日新聞)
窃盗 国重文の仏像、大阪の寺から盗まれる(毎日新聞)
[PR]
# by wkgc7rglve | 2010-04-01 04:54

両陛下、平等院ご訪問(産経新聞)

 京都府を訪問中の天皇、皇后両陛下は27日、宇治市の平等院を訪問し、鳳凰(ほうおう)堂の国宝「阿弥陀如来坐像」や、浄土式と呼ばれる庭園などをご覧になった。陛下が平等院をご覧になったのは、昭和22年3月以来、63年ぶり。

「美人すぎる市議」自民が参院比例に擁立検討(読売新聞)
<こいのぼり>大空に“放流”間もなく 埼玉・加須(毎日新聞)
【写眼】薬師洋行「夢は続く」(2010年)(産経新聞)
住民名簿作り奨励 市議会が条例可決 箕面(産経新聞)
足利事件 再審で菅家利和さんに無罪判決 宇都宮地裁(毎日新聞)
[PR]
# by wkgc7rglve | 2010-03-30 01:41

毒ギョーザ容疑者逮捕、被害者「徹底解明を」(読売新聞)

 3家族10人が食中毒を起こした中国製冷凍ギョーザ事件。中国警察当局が毒を混入させたとして中国人男性(36)の身柄を拘束したとのニュースが飛び込んできた27日未明、日本国内の関係者からは安堵(あんど)とともに、「徹底した捜査で日本社会に与えた不安を払拭(ふっしょく)して」との声があがった。

 「精神的なショックは今も変わらず、家族の人生は一変してしまった」。兵庫県高砂市で2008年1月5日、家族3人でギョーザを食べて中毒症状を起こした男性(54)はこう憤る。妻(49)は「もう犯人は捕まらないと思っていた。捕まってほっとした」と話すが、男性は「同じような思いをすることがないように中国には捜査を徹底してほしい」と注文をつけた。

 一方、発生当時、事件対応に追われた関係省庁には驚きが走った。

 事件を機に、輸入食品の検疫体制を強化するなどした厚生労働省。幹部の一人は、「毒物が混入した経緯が分かれば、今後、それに対応した対策を練っていく必要がある」と説明。別の幹部も「捜査当局には徹底的に事実関係を解明し、日本社会に与えた不安を消してほしい」と期待を込めた。

 ギョーザ事件で中国公安当局との間で「コンタクト・ポイント」と呼ばれる連絡窓口の担当者を置き、定期的に情報交換してきた警察庁の幹部の一人は「毒物混入の捜査は難航しがちだが、中国側が真剣に捜査している雰囲気は伝わってきていた」と話した。

 日中間では犯罪人引き渡し条約が結ばれていないため、容疑者は中国で処罰される見通し。ただ、刑事共助条約は08年11月に発効しているため、今後、警察庁が捜査資料を提供するなど、中国側の捜査に協力する形になるとみられる。

<職業訓練>実施率が最低に 不況で資金不足(毎日新聞)
オークネット、経営の監督と執行の権限を明確化組織改正(レスポンス)
雑記帳 「可愛い」…ペンギンが氷上散歩(毎日新聞)
目薬の使用法、大半が間違い(産経新聞)
山手線で架線トラブル=運転見合わせ−JR東(時事通信)
[PR]
# by wkgc7rglve | 2010-03-27 17:31

<茨城死体遺棄>容疑の男2人を逮捕 交際巡りトラブル(毎日新聞)

 茨城県稲敷市の工事現場に同県竜ケ崎市の溶接工の男性(18)とみられる遺体が埋められていた事件で、県警捜査1課などは25日、稲敷市駒塚、無職、宮本竜也(21)▽同市伊佐津、とび職、岩崎大希(24)の両容疑者を死体遺棄容疑で逮捕した。県警によると、宮本容疑者が交際中の女性(18)を巡り男性とトラブルになり、集団で暴行したとみて調べている。

 逮捕容疑は、竜ケ崎市、無職、飯嶋翔太容疑者(20)=同容疑で既に逮捕=と共謀し、22日午後9時ごろ、稲敷市の圏央道工事現場に遺体を埋めたとしている。県警によると、2人は容疑を否認しているが、21日午後9時ごろに稲敷市内の空き地で男性に殴るけるの暴行を加えたことは認めているという。

 飯嶋容疑者は「2人から処分しろと指示され、1人で遺体を埋めた」と供述しているという。司法解剖の結果、男性の死因は頭部打撲による硬膜下血腫だった。【杣谷健太】

【関連ニュース】
死体遺棄:工事現場に男性埋めた疑い、20歳男逮捕 茨城
国分寺死体遺棄:監禁容疑で男6人逮捕
栃木遺体遺棄:2被告を逮捕監禁致死で追起訴 鹿児島地検
愛知冷凍乳児:2児の母同じ DNA鑑定で可能性
死体遺棄:冷凍の乳児2遺体 愛知のスーパー

<さい帯血バンク>宮城のNPO法人が経営危機(毎日新聞)
普天間移設、2案で調整…関係閣僚会議(読売新聞)
覚せい剤取り締まり法違反の男性に無罪判決 京都(産経新聞)
<殺人容疑>父が37歳息子をハンマーで殴殺 愛媛(毎日新聞)
<国家戦略室>ヒアリング記録「一切保有せず」 子ども手当(毎日新聞)
[PR]
# by wkgc7rglve | 2010-03-26 10:57